ベイジアコインが日経新聞の「迫真」というコラムに掲載されました。

2016年5月17日より日経新聞の2ページ目「迫真」というコラムで仮想通貨の特集が組まれています

。 ここに5月19日ベイジアコインの記事が特集されております。

 

実際、世界中には何百 何千という数の仮想通貨が新しくつくられています。

ただ、実際に法定通貨(フィアットカレンシー)の円やドルなど国家が発行しているお金と両替ができて、市場でオープンし自由に売買できる仮想通貨はほんのごく一部です。

 

しかも国際間で送金して決済でき、なおかつ、一般の店舗やATMから現地通貨に自動換金して出金できる仮想通貨となると、皆無に等しいのが現状です。

 

ベイジアコインはその皆無に等しい日常で利用できるように実際に走り出している仮想通貨の一つです。

 

流通や決済、送金手段としてだはなく、ただのマネーゲームのコインとして存在するだけの仮想通貨やゲームのポイントのようにごく一部のプラットフォーム上だけしか利用できない仮想通貨を、

「今後普及していく仮想通貨」と勘違いしてよくわからず購入し、ICO【株式でいう上場前、クラウドセールやプレセールともいう)だから円に戻す事ができない」

といった被害はたくさんあります。

 

なので、このような国内外の大手メディアで取り上げられるような仮想通貨はビットコインやリップル、イーサリアムに並ぶ、本当に将来性があり信頼できる仮想通貨。もしくは価値が上昇するポテンシャルがある暗号通貨として選別する為の一つの基準といえるでしょう。

ベイジアコイン日経新聞
ベイジアが日本経済新聞の「迫真」というコラムに掲載されました
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